【レビュー】過去にプレイしたノベルゲーム(12本) まとめ【振り返り】

 

【雑談】ノベルゲームやろうぜ!


今回は、過去にプレイしたノベルゲーム作品を、レビューした記事と共に振り返ります。

当ブログに投稿した記事は、全部で12本ありました。

 

ちょうどお盆休みに入りますので、この機会にやってみようと思う方がいれば、

今回の記事を参考にしてもらえると、非常に嬉しいです。

 

 

何故、ノベルゲームをやるのか?

レビューを始める前に、この疑問には答えておきます。

何でノベルゲームをプレイするのか。

 

ビジュアルノベル、ADVなど呼び方は様々ですが、基本的にこれらのゲームでやることは、

「テキストを読む」だけです。

 

NINTENDO Switchで遊べるゼルダの伝説や、ゼノブレイドといった、

超大作のオープンワールドゲームが当たり前となっている昨今、

ゲーム体験として得られるものは、確かに少なく感じます。それは否定できません。

 

 

更に、ノベルゲームの最大の「欠点」といえるポイントがあります。

それは、プレイヤーが面白く感じるまでに、ある程度の時間がかかるところ。

 

たとえどんな名作でも、全ての部分が面白い訳ではない。

シナリオの山場をつくる為に、どうしても必要な「タメ」の期間があります。

 

漫画や映画、小説のような娯楽作品でも同じことですが、ノベルゲームの場合は、

他の媒体と比較して、面倒な部分を消化するのに圧倒的に時間が掛かる上、

そのパートがあとどれくらいで終わるのか、プレイしていても分かりません。

 

ノベルゲームに慣れてきた私でも、新しい作品を始めるのは、億劫に感じることがあります。

特に長尺の作品は、プレイする期間を設定して、集中してやるようにしています。

ショート動画を見ることが習慣化した、所謂「ドパガキ」にはプレイできないでしょうね。

 

そこまでして、何故そんなゲームをやるのかと言われたら、一番の理由は、

魅了されてしまったから」ということしかないです。

 

 

決して少なくない時間を投じて、物語に没入することによって得られる、

シナリオにぶん殴られるような衝撃。

それまでの人生観を丸ごと変えてしまうレベルの体験。

 

これは、他の媒体では再現できないことだと断言できます。

「シナリオを読むだけなら、アニメで観ればいいじゃん」というような意見は、

ハッキリ言って浅いです。人生を悔い改めるべきです。

 

それは言い過ぎですが、せめてプレイしてからその意見を言って欲しい。

 

実際、『進撃の巨人』を描いた諫山創先生は、

『マブラヴ・オルタネイティブ』というゲームに影響されて、

「物語に殺されると思わせるような作品をつくりたい」というところから、

あの社会現象にまでなった大作をつくり上げています。

参考:リンク

 

そういう作品が、ノベルゲームには確かにあります。

そして、それは全ての人に共通の作品が当てはまる訳ではなく、人によって解釈が別れます。

 

そこが面白いところであり、同時に、勧めることが難しいと感じる部分でもあります。

そもそも、ノベルゲームで面白い部分を説明したら、面白くなくなっちゃいますからね。

 

ネタバレ抜きにレビューしている人の意見を参考にして、

最終的には自分の直感で「これ面白そう!」と思う作品を体験するのが、

一番いいことだと個人的には思います。

 

実際、そうやって選んだ作品は、自分の中で「当たり」と感じたものが多かったです。

 

 

レビューした作品の振り返り

前置きが長くなりましたが、ここから、過去にプレイした作品を振り返っていきます。

総プレイ時間の目安と、極めて個人的な主観になりますが、100点満点で採点しました。

 

最初に断っておくと、もの凄い傑作でも100点はつけません。

世の中には長年ノベルゲームを愛好し、300本以上の作品をプレイしている強者もいます。

まだまだビギナーの私に、100点なんてつけられる資格はないからです。

 

あと、私はじっくり文章を読むスタイルですので、

プレイ時間はあくまで参考程度に捉えてもらえるとありがたいです。

 

それでは、実際にプレイした順番に記録していきます。

残念ながら点数を低くしてしまった作品もあったので、その理由はちゃんと書きます。

 

 

No.1 : 白昼夢の青写真

【レビュー】面白さの次元が違う圧倒的シナリオ。『白昼夢の青写真』

続きを見る

【神ゲー】世界と呼ばれた少女の物語。『白昼夢の青写真』【再掲】

続きを見る

[18禁版] 97
[全年齢版] 98
[総プレイ時間] 45時間前後

 

私が初プレイしたエロゲであり、脳を焼かれた作品です。

度々、当ブログでも紹介していますが、このゲームに出会っていなければ、

今のようにノベルゲームをプレイすることはなかったでしょう。

 

点数は97点。先にネタバレしておくと、これから紹介する全作品の中で、

最も高い点数になります。これを超える作品には未だ出会えていないです

 

本音をいえば、脳を焼いたという意味で120点、150点をつけてもいい。

むしろ、こんな作品と同じレベルのものを今後プレイしてしまったら、

私がおかしくなるので、逆に出会いたくないまであります。

 

感想は2回も書いているので、ここでは述べません。

「エロゲで泣くのはおかしいだろ」と、当時は涙を堪えながら最終章をプレイしていましたが、

ラストシーンで決壊し、深夜1時に嗚咽しながらエンディング画面を眺めていました。気持ち悪いですね。

 

点数を若干落としているのは、ゲームの構造上、最初に3つの物語の序盤を読むパートが続きます。

そこが怠いと感じるので、めちゃくちゃ葛藤しましたが減点しました。

 

全年齢版の方が1点高い理由は、Tips機能などの追加。

更に、CGが増えて演出面が強化されているので、その分の評価を上げています。

 

 

No.2 : WHITE ALBUM2

【レビュー】恋愛ADVの最高傑作、『WHITE ALBUM2』 を完全紹介。【やるな】

続きを見る

[18禁版] 未プレイ
[全年齢版] 69
[総プレイ時間] 70時間前後

 

これは、エロゲ史に確実に名を遺す大傑作。

某レビューサイトでも、1位に輝く程の作品であり、多くのファンから支持されています。

それにしては点数が低くなっていますが、単純に私には合わなかっただけです。

 

「三角関係の恋愛」がテーマで、しかし、どのキャラクターにも悪い面があり、

その上でそれぞれの気持ちが分かるからこそ、プレイしていて只々しんどくなる。

 

ーという評価がされていますが、実際に私がプレイしてみたら、

九分九厘、テメェの都合で浮気した主人公が悪いだけだろとしか思えなかったし、

そんな主人公を好きであり続けるヒロイン達も、馬鹿な人間にしか見えなかった。

 

作中のどのルートをプレイしても、メインキャラクターたちの株は下がる一方で、

終始イライラしながら読んでいました。

 

引用:ボボボーボ・ボーボボ ©集英社

 

特に、主人公の北原春樹は、今までに見た全ての創作物の中で、

ダントツで嫌いな人物になりました。

カイジに登場するキング・オブ・クズこと安藤よりも、不快な存在です。

 

最終章辺りでは、主人公のボイスを聴くのも嫌になっていたレベルで、

結婚を計画している彼女から隠れて、別のヒロインに密かに会って、路上キスをかます場面を読んだときは、

ゲームを破壊する勢いで床に叩きつける寸前までいきました。(実話)

 

※個人の感想であり、担当した声優さんを責めている訳では全くありません。

むしろ、ここまでの気持ちにさせられるのはプロとして凄いと思っています。

 

評価点を挙げるなら、楽曲は本当に素晴らしいです。

CDを購入したレベルです。要は、なんだかんだ言ってファンです。

【音楽】恋愛ADV最高傑作『WHITE ALBUM2』の傑作ミュージック7選!

続きを見る

 

あと、プレイした当時は「長い」、「とにかく長い」と感じていたのですが、

シナリオ的には長いことに意味があるゲームだったので、今では納得しています。でも主人公はカス。

 

 

No.3 : さくら、もゆ

【レビュー】幾千の夜を越えて紡がれる恋物語『さくら、もゆ。』【泣きゲー】

続きを見る

[18禁版] 61
[全年齢版] 未プレイ
[総プレイ時間] 60時間前後

 

友人に激推しされてプレイした作品。

泣きすぎて腰を抜かしたと語っていました。今でもその意味はわかっていません。

そして、友人には申し訳ないですが、点数としては一番低いものになりました。ギリ及第点。

 

最初に断っておくと、面白いことは面白かったです。ただ、感想にも書きましたが、とにかく「くどい」。

 

ワン●ース並に匂わせるだけの同じセリフが、何度も何度も差し込まれ、

最終章でようやく伏線回収されますが、「早よ言えや!」って思っていました。

 

内容を簡単に言うと、女の子たちの昔話を聞くゲームです。

ただ、作中で時間移動が何度も行われるので、とにかく話の流れがややこしく、

プレイヤーに負荷が掛かる内容です。

 

 

さらに、「誤字」や「脱字」がめちゃくちゃ多いので、プレイしていて萎えました

最終章までやってから正当な評価がされるべきなのは勿論ですが、それまでにゲームを放棄する方が多いと思います。

 

先ほどの『WHITE ALBUM2』は、シナリオの長さに意味がありましたが、

この『さくら、もゆ』は、無駄に長い。(※個人の感想です!)

 

18禁版のHシーンも、無理やり捩じ込んだようなもので、

シナリオとの相乗効果はなかったと思います。(※個人の感想です!!)

 

ーとまぁ、ファンから殺されそうなレビューを書いてしまいましたが、

刺さる人には刺さるゲームであることは間違いないので、

プレイするか否かは、これを読んでいる皆さんに委ねます。

 

 

No.4 : 蒼の彼方のフォーリズム

【レビュー】空を翔けて重なる想い。『蒼の彼方のフォーリズム』【スポ根】

続きを見る

[18禁版] 86
[全年齢版] 未プレイ
[総プレイ時間] 35時間前後

 

アニメ化された作品、通称「あおかな」。

まぁ間違いないでしょう。誰にでもオススメできる、スポ根ストーリーです。

 

一つだけ言わせてもらうと、良い意味でも悪い意味でも、癖が少ないところ。

「衝撃の結末」みたいなものはありません。

 

あと、18禁版はとあるヒロインだけHシーンが他のヒロインの倍以上あり、

やたら優遇されているなぁとは思いました。

 

続編(ファンディスク)のEX1, EX2は、購入済みで未だプレイできていないので、

そろそろ始めていきたいと思っている所存であります。

 

 

No.5 : Aster

【レビュー】少女が失ったものと、手に入れた希望。『Aster』【名作】

続きを見る

[18禁版] 91
[全年齢版] なし
[総プレイ時間] 30時間前後

 

ビジュアルに惹かれてプレイした作品です。内容も凄く良かった。

特に、メインヒロインの青山ゆかりさんの熱演は、圧巻でした。

 

シナリオは群像劇形式で、本編のストーリーが解決した後、

それぞれのアフターストーリーが描かれて、辛いことが沢山あったけれど、

前向きに生きていくという明るい終わり方なのも、オススメしやすいところ。

 

ネックなのは、全年齢版がないのでプレイし難いということと、

若干バグのような挙動があります。ゲーム体験が損なわれる程ではありませんが。

 

 

No. 6 : G線上の魔王

【レビュー】憎悪と愛慕の哀しき旋律。『G線上の魔王』【超名作ADV】

続きを見る

[18禁版] 96
[全年齢版] なし
[総プレイ時間] 30時間前後

 

「面白すぎてプレイする手が止められない」という意味では、私のやった中でNo.1といっていい作品です。

 

簡単にいうと、“魔王”というル●ーシュみたいな奴に頭脳戦(無理ゲー)で立ち向かう、

一人の少女と一人の少年の命を賭けた、ヒューマンサスペンスです。

 

非常に有名な名作で、いろいろな方がレビューしているので、

とにかくやってください。プレイして間違いないです。

 

未プレイの方に先行して言っておくと、“魔王”の正体を隠すトリックは強引で、

無理やり感があります。「あれ何だったん?」という箇所は多いです。

細かいことを考えず、フィーリングで楽しんだ方がいいでしょう。

 

 

No.7 : Fate stay/night

【レビュー】伝説の原典:Fate/stay night ー運命の待つ夜ー

続きを見る

[18禁版] 88
[全年齢版] 93
[総プレイ時間] 60時間前後(18禁), 75時間以上(全年齢版)

 

言わずと知れたFateシリーズの原点。

最初は全年齢版でプレイして、その後、18禁版もプレイしました。

総プレイ時間に差があるのは、ボイスの有無が影響しています。

 

作品の魅力は、なんといっても「アツさ」。

バッチバチの熱量と演出でプレイヤーをぶん殴ってくる、燃えゲーです。

 

最終ルートのラストバトルを読んだときは、アツすぎて頭おかしくなるかと思いました。

シナリオライター:奈須きのこ氏の文章もキレッキレで最高です。

この辺りの凄さは、アニメでも再現できていないですね。

 

引用:Fate/stay night ©TYPE-MOON

 

18禁版で点数が低くなっているのは、豪華声優陣によるボイスがないことと、

先述したラストバトルの演出等が、全年齢版と比較すると弱い。

ただ、Hシーンは文章力が上手くて、読まされるものがありました。

 

Fateはハイクオリティで映像化されているので、ゲームはいいよと思っている方も多いでしょうが、

奈須きのこの文章を浴びたいなら、やはり原作のノベルゲームをやるべきでしょう。

ただ、ボリュームはめちゃくちゃ多いです。きのこの筆がノリすぎています。

 

 

No.8 : 沙耶の唄

【レビュー】まどマギ原作者が描く、世界を侵す純愛。【PCゲーム】

続きを見る

[18禁版] 92
[全年齢版] なし
[総プレイ時間] 8時間前後

 

紹介してきた作品の中では、シナリオの文章量は最も短い。

しかし、受けた衝撃はトップレベルです。

 

言わずと知れた『まどマギ』の脚本家、虚淵玄が生み出した狂気の世界

エロ要素がなかったとしても、全年齢版で発売するのは不可能でしょう。

 

ただ、強がりを言う訳ではありませんが、超怖いホラーではないです。

グロいCGも、目を背けたくなる程キツいものはなかったので、

決して冗談ではなく、万人にオススメできると思っています。

 

今年になって朗読劇イベントが開催されるなど、ファン人気の根強い作品です。

 

 

No.9 : ef - a fairy tale of the two.

【レビュー】『ef - a fairy tale of the two.』【PCゲーム】

続きを見る

[18禁版] 84
[全年齢版] 未プレイ
[総プレイ時間] 35時間前後

 

この作品も映像化されて、『まどマギ』と同じシャフト制作で2クール放送されました。

アニメから入った為か、原作ゲームの物語は平坦な印象を受けました。

 

面白いことは間違いないのですが、シナリオにあまり山場がない

さすがに最終章まで到達すると、夢中で読み進めていましたが。

 

とはいえ、群像劇を鑑賞するようなゲームの形式を徹底させる為、

他の作品とは比較にならない、膨大なCGの数々。

 

そして、『君の名は。』や『天気の子』でお馴染みの新海誠監督が手がけた、

圧倒的アニメーションのオープニングは、一見の価値ありです。

 

 

No.10 : 装甲悪鬼村正

【レビュー】スラッシュダークADV 装甲悪鬼村正【SF】【剣戟】【名作】

続きを見る

[18禁版] 94
[全年齢版] なし
[総プレイ時間] 75時間前後

 

点数をつけるのが非常に難しい作品だと思います。まず、テンポだけで評価すれば、かなり悪いです。

 

シナリオが長いのはいいのですが、時間制限のある探索パートや、

過剰な選択肢のある戦闘は、プレイしていて怠かったです。

 

特に、ラスボスとの最終決戦で急に数独パズルをやらされたのは、本当に意味が分からなかったです。

(制作背景を調べると、ライターがノリノリでつくっていたので誰も止められなかったとのこと。)

 

引用:装甲悪鬼村正 ©ニトロプラス

 

また、剣戟の場面で理論的な解説が挟まり、面白いことは面白いですが、

一人の相手との勝負が決着するまで、30分くらい時間が掛かることがあります。

 

それでも評価を高くしているのは、やはり唯一無二のシナリオであること

「善悪相殺」という難しいテーマを、プレイヤーに納得させる形で、

見事に描ききったところは、本当に素晴らしいと思います。

 

魔剣の話をしよう。

ーから始まる最後の決着の流れは、マジで鳥肌が立ちました。

 

 

No.11 : 車輪の国、向日葵の少女

【レビュー】車輪の国、向日葵の少女【名作】【ADV】【感動】

続きを見る

[18禁版] 87
[全年齢版] 未プレイ
[総プレイ時間] 30時間前後

 

こちらも評価の高い、名作中の名作。

メーカーとシナリオライターが同じ、『G線上の魔王』とどちらが面白いかという議論は、

ファンの間でも評価が分かれています。

 

個人的に、G線に比べて評価を低くしまっているのは、

今作最大の仕掛けに、種明かしされる前に気づいてしまったこと。

 

G線もそうですが、仕掛けが露骨で「絶対に何かあるだろ」とメタ読みできてしまう。

『Another』というミステリー小説を読んでいたこともあり、早い段階で分かってしまいました。

【怪奇】死の扉が開かれた教室『Another』 死者は 誰?

続きを見る

 

更に、G線は“魔王”の正体が明かされてから最も面白くなるのですが、

車輪の国は、最終パートでそこまで盛り上がらなかったです。

ちょい辛口のレビューをしてしまいましたが、名作であることに異論はありません。

 

 

No.12 : 穢翼のユースティア

【レビュー】不条理な世界で、生きる意味を問う名作。『穢翼のユースティア』【PCゲーム】

続きを見る

[18禁版] 95
[全年齢版] 未プレイ
[総プレイ時間] 45時間前後

 

つい先日クリアした作品で、個人的な評価はかなり高いです。

世界観がブッ刺さったので、序盤から楽しくプレイできて、その勢いのまま、

最終章まであっという間に読み進めることができました

 

「このヒロインは微妙だなぁ」と思うことが全く無かったと言っていいくらい、

全てのキャラクターが魅力的で、特に、第一章の相棒ポジションになるフィオネさんは、

個人的にクリティカルヒットしました。求婚したいくらいです。

引用:穢翼のユースティア 公式サイト ©August

 

欠点を挙げるとするなら、シナリオの展開がやや強引な部分が多いところと、

最終章はもう少しボリュームがあっても良かったと感じたところくらいです。

でも、本当にそれくらいしか言うことないです。素晴らしい作品でした。

 

 

統括

今回は、過去にプレイしたノベルゲーム作品を振り返ってみました。

点数順にランキングをつけるなら、以下の通りです。

 

【1位】白昼夢の青写真

【2位】G線上の魔王

【3位】穢翼のユースティア

 

最も、ジャンルやストーリーもバラバラな上に、あくまで私がプレイした中での順位なので、

参考程度に留めておいてもらえると助かります。

 

まだまだやってみたい作品、買ったままプレイできていない作品はありますので、

これからも継続して遊び、感想を投稿しようと思います。

 

それでは、次回の記事でお会いしましょう。

 

  • この記事を書いた人

イナ

本業は設計者。31歳。書評とコラムを発信する、当サイトの管理人。気ままに記事を更新します。日課は読書と筋トレ。深夜ラジオとADVゲーム好き。

-コラム, ノベルゲーム, 雑記

Copyright© Life Note , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.